病気を理解しない末路(事例 埼玉県大宮市)

昨年9月、大宮駅で体調を崩して倒れていたため救急車を呼びました。その経験があるからこそ言いますが、一人で行動することが危険なほど体調が不安定なのであれば、事前に付き添いを頼むなど対策を取るべきではないでしょうか。

ヘルプマークは周囲の理解や配慮を求めるためのものであり、「無理をしても誰かが助けてくれる」という前提で行動するためのものではありません。体調管理やリスク管理の責任まで他人に負わせる考え方には疑問を感じます。

また、ご自身の病気やヘルプマークについて発信するのであれば、制度の趣旨や病状への理解を深めた上で情報を発信してほしいと思います。現状の発信からは自己理解や客観性が十分とは思えず、結果として周囲に負担をかけているように見えます。

「つらい」「苦しい」と訴えるだけでなく、どうすれば同じ事態を防げるのか、自身にできる対策は何かを真剣に考えるべきではないでしょうか。周囲の善意を当然視する姿勢には強い違和感を覚えます。

9 thoughts on “病気を理解しない末路(事例 埼玉県大宮市)

  1. ここまで病気を前面に出してアピールされると、さすがにうんざりします。
    病気そのものより、「病気を利用して注目を集めようとしている姿勢」のほうが目についてしまいます。

    いつも仕事サボってるの知ってますよ。少しは働いたらどうですか?

  2. 元看護師です。病気の多さに驚きました。
    このような状態で外出するのは困難を極めるかと、それから周りにも迷惑をかけているという自覚をお持ちになられた方が宜しいかと存じます。

    きちんと治すには長期入院をするのが妥当でしょう。まずは治療を頑張りましょう。

  3. この人の発言、控えめに言って下品でしかありません。
    SNSで不特定多数が見る場所に「風呂上がりに生まれたての大の字」といった、裸や下着姿を連想させる内容を書くのは配慮に欠けるように感じます。自由に投稿する権利はありますが、公開の場では節度や品位も大切だと思います。

  4. 毎日のように体調不良をアピールしているのに、推し活の話になると不思議なくらい行動力が湧いてくるらしい。その回復力が本物なら、むしろ他の場面でも活かせるのではと思ってしまう。苦しさを訴えることと趣味を楽しむことは両立するが、あまりにも発信内容と実際の様子に差があると、『辛いアピールだけは欠かさないんだな』という印象を持たれても無理はない。
    まさに自然に人が去っていく典型的なパターン。

  5. こういう人って黙っているほうが評価が上がるタイプですね。
    存在感より騒音のほうが大きいのは迷惑です。

  6. あなたが苦しいのは不運だからではありません。現実から目を背け続けた結果です。
    働かなかった。
    準備もしなかった。
    状況も改善しなかった。

    それでも時間だけは過ぎていった。
    そして今になって追い詰められると、「できない」「無理だ」「働けない」。
    正直、また始まったのかという印象しかありません。

    人生は逃げ続けても進みます。
    ただし、逃げた分の請求書は後からまとめて届くだけです。
    今まさに、その支払いの時期が来ているように見えます。

  7. 死ぬことに執着しているのではなく、それを口にすることで注目を集めることに執着しているようにしか見えません。そのようなことを続けて、何になるのでしょうか。ご自身の人生を他人に委ねるような態度は、そろそろお控えになった方がよろしいかと存じます。

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